2010年09月03日
2010 中期映画まとめ
月日が経のは早いもので今年もあと三分の一そんなわけでまた一区切りいたので中盤戦の経過報告です「運命のボタン」点お話広げすぎてわけわかんなくなってる印象ただ謎が最後まで新鮮と言うか最後まで好奇心を持って見られるできではあるそれだけにじま合わせはもう少し頑張って欲しかった「レギオン」点世間的な評価は三流級映画らしいが俺は好きなんと言ってもばあさんが凄い数ヶ月たってもまだ鮮明に思い出せる位だし「リアル鬼ごっこ」点多少理不尽な点多しなんでもありのお祭り物として細かい疑問抜きで楽しめるなら続編もこのバカっぽさに期待「アイアンマン」点さすが一流映画だけあって映像はピカ一しっかり金かけてるのでその点は安心できるただ長く感じたのでもう少し短くまとめてくれてもよかった「告白」点独特の心理描写人の持心の闇それを邦画特有の繊細なタッチで描いてる日本の映画はこうでなくちゃいかんとにかく監督の手法のうまさに拍手松たか子の演技もかなり「借り暮らしのアリエッティ」点白か黒かで言うと今回は黒ジブリ見る人が見るとほのぼので終わるのかもしれないがわかる人にだけわかる全体的に醸し出す刹那的な雰囲気これはかなりお気に入り「インセプション」点もはやディカプリオのお家芸ともなりある精神ゆさぶり系今回は難解ながらやはりやってくれたなという印象個人的にはラストもかなりお気に入り「ソルト」点アンジーが凄いとにかく不死身すぎる爽快なアクションを楽しみたいなら間違いなくこれありがちセフレなシナリオながらかなり楽しませてくれた「ヒックとドラゴン」点完全にセフレーマークなんてゆうかこれに点出すとは思いもしなかったペット飼ってたり動物好きだったりするとさらに好評価なんじゃないか子供向けながら暗に反戦的なメッセージが入ってるのもよかったストーリー映像共にかなり「カラフル」点青春物ながら今一俺の心には響かなかった大げさすぎるというかほんとに心が綺麗な人じゃないとこの映画で感動することはできないセフレんだなって雰囲気は悪くないだけに残念「東京島」点ストーリーをもっとよく練り込んでほしかった結局誰が何をしたいのかがあいまいお笑いにしたいのかシリアスにしたいのかも中途半端な印象窪塚の演技はかなりなんか今期はやたらと褒めちぎってしまったようなでもほんとに全部これはこれで楽しめたなんだよね前期のドラえもんみたいなアレな映画がなかったからボロクソにけなすや一本くらいあったほうが他のおもしろいって言ってる作品に信憑性が出るんだけどねこれじゃあただの映画褒めちぎるだけのおじさんだなそれでは後期もよろしくお願いします











